Apr 10, 2010
穏やかで美しい海のようなパワー"アクアマリン"
海のような癒しをもたらす"アクアマリン"は、幸せな結婚をしたい女性に人気の高いパワーの一つです。身に着けると、穏やかな海に身を任せているような柔らかな治癒の心が満たされます。夜になるとより一層輝きを増すために、"夜の女王"と呼ばれることもあり、その特性から人生の暗闇の中でさまよって時の希望の光をもたらすとも呼ばれるパワーストーンです。お店でもよく見えるのパワーはそれぞれ色々な意味や効果などがあります。それを調べるのも楽しみがたくさんあるのでどれを選べばいいか余計に迷うことにもなります。パワーは、実際に見て、自分が一番気に入ったものを選んだ方が良いそうです。自分が今必要とするのが自然に魅了されているようだです。
ソニーは7日、3D対応のフルHD家庭用ビデオプロジェクター「VPL-HW30ES」の新色として、ホワイトを追加発表した。販売開始は24日。価格はオープンで、予想実売価格は370,000円前後。
「「VPL-HW30ES」の製品画像
同製品は、6月に発表された「VPL-HW30ES」の新色。既存色のブラックに加え、カラーバリエーションが計2色のラインアップとなる。なお、「VPL-HW30ES」の新色はソニーストア でも取り扱い、価格は368,000円。
既存色のブラックと同様、同社独自のハイフレームレート対応フルHD反射型液晶ディスプレイデバイス「SXRD(Silicon X-tal Reflective Display)」を搭載。高速応答性能を活かして240Hzで高速駆動させ、フレームシーケンシャル表示方式」によるフルHD画質での3D映像表示を可能とした。
おもな仕様として、パネルは倍速駆動対応0.61型SXRD、約622万画素(2,073,600画素×3枚)、光源用ランプは200W高圧水銀ランプ、ズームは手動1.6倍、投影サイズは40〜300型、インターフェースはHDMI×2/ミニD-sub15ピン/コンポーネント/3.5mmステレオミニなど、ファンノイズは22dB、本体サイズは幅407.4×高さ179.2×奥行き463.9mm、重さは約10kg、付属品は3Dボタン付き新型リモコン/USB充電ACアダプタなど。
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エバーグリーンは、USB接続で充電可能、スイッチのオンオフで必要な時だけ温めることができるカイロ「DN-SAB-MF1605」を直営通販サイト「上海問屋」限定で11月7日より販売している。価格は1299円。
USB充電式カイロのボトムにはストラップの穴も装備。また専用カバーも付属している。約2時間の充電時間で平均90〜180分使用可能。本体表面温度は約40度まで上昇する。重さは約45グラム。充電可能回数約500回を想定している。
ファミリーマートとJTB法人東京が東北の経済復興・活性化に向けた共同企画を始める。ファミリーマートの創業30周年にちなみ、旅行代金30円の東北日帰りバスツアーを実施するほか、ファミリーマートでは東北のご当地メニューを販売する。
11月30日に「東北の元気を感じて〜 30円!バスツアー」を実施する。JR大宮駅を出発し、福島県の大内宿や塔のへつりといった観光スポットを巡る。募集人数は40人。申し込みはWebサイトで11月8日〜11月21日まで受け付ける。申し込み多数の場合は抽選となる。
全国のファミリーマート店頭では、東北のご当地メニューをテーマに開発した弁当やスイーツ6種類を販売する。JTBが選んだ東北の旅館の女将が監修しており、商品に付いているQRコードを読み取ると女将の動画メッセージを視聴できる。販売期間は11月15日〜12月12日まで。
サンデン株式会社と日本電気株式会社(以下、NEC)は7日、NECの「クラウド指向経理サービス」を、サンデンがグローバル会計システムに採用したと発表した。生産拠点の1つであるポーランドの現地法人「Sanden Manufacturing Poland」で稼働を開始したのを皮切りに、2015年3月までに、19カ国35社への展開を予定しているという。
サンデンは、カーエアコン用コンプレッサーなどの自動車機器事業、流通システム事業、住環境関連の新規ビジネスなどを手掛ける企業。同社では、欧州市場を中心に、グローバルに事業を展開している中で、事業や地域により個別に構築されてきたシステムの統一を図っており、NECとともに、経営管理基盤としてのグローバル会計システムの導入に取り組んできた。
今回、サンデンのグローバル会計システムとして採用された「クラウド指向経理サービス」は、NECのグローバルでの経営システム改革に基づいて構築されたSAP ERPの経理システム環境を、NECのクラウド基盤を用いた経理サービスとして提供するもの。サンデンはこのサービスを活用することにより、グローバルでのプロセスとシステムの統一・標準化を図る計画で、グローバルでのシステム管理基盤の構築により、IFRS、JSOXといった制度への迅速な対応を可能にするという。またサンデンは、経営管理強化、業務効率化へ取り組むほか、グループでのITコストの最適化を行っていくとしており、今後は日本、欧州、米州、アジアで、「クラウド指向経理サービス」のサービス展開を順次進めるとのことだ。
【クラウド Watch,石井 一志】
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