Sep 24, 2009

クレジットカードのポイントがたまる

私はクレジットカードを一枚持っています。インターネットを利用してお買い物している場合は、クレジットカードが便利でしょう。残りは私が持っているカードは、ポイントが付くことなので一定金額以上の金額を支払えばポイントがたまっていくんです。手数料が高いのが短所だが、活用しています。今では様々なキャンペーンをして、至るので、クレジットカードは置くことはできません。
IDカードといえば、昔から身分証明のために欠かせないものでした。最近ではIDカードにバーコードやICチップが含まれているものがあり、より正確な本人確認ができるようになっています。だけではなく、例えば、大学の出席状況成績の状況など、様々な情報を記憶するのに便利な媒体となっています。
電気通信事業者協会(TCA)は11日、12月末日時点での携帯電話・PHSの契約数をとりまとめて発表した。新規契約から解約を差し引いた純増数では、ソフトバンクが9か月連続の首位。2位はNTTドコモ、3位はKDDI、4位はイー・モバイルだった。

2010年の年間純増数でも、ソフトバンクが1位(273万2,700件)だった。これは2008年から3年連続となる。以下、2位はNTTドコモ(177万3,900件)、3位はKDDI(113万4,400件)、4位はイー・モバイル(80万2500件)の順だった。4社を合計すると、2010年の年間純増数は644万3,500件となった。

12月の携帯電話契約数、ソフトバンクは32万4,900増で、累計契約数は2,439万9,900契約となった。2位のNTTドコモは16万9,600増で、累計契約数は5,721万契約。3位のKDDI(au)は9万5,400増で、累計契約数は3,252万7,400契約。4位のイー・モバイルは7万1,400増で、累計契約数は292万3,600契約となった。

携帯電話全体の累計は66万1,400契約増で、1億1,706万900契約。なお、ドコモの2in1契約は5,600減で累計40万6,800契約、ソフトバンクのダブルナンバーは500減で累計3万4,500契約だった。

NTTドコモ、KDDI、ソフトバンクモバイル、イー・モバイルの純増数には、プリペイド契約および通信モジュールサービス(イー・モバイルを除く)についての純増(減)が以下の通り含まれる。

PHSではウィルコムが4万3,500減で、PHS全体で364万7,800契約。2010年の年間契約数では65万1,600件の純減となった。

無線ブロードバンドサービス(BWA)のUQコミュニケーションズは8万9,200増で、累計52万4,400契約。2010年の年間純増数は46万800件だった。

(近藤謙太郎)

[マイコミジャーナル]

【関連記事】
2010年11月の携帯電話契約数 - ソフトバンクの勢い止まらず、8カ月連続首位
2010年10月の携帯電話契約数 - ソフトバンク、10月の純増数でも圧勝
2010年9月の携帯電話契約数 - ソフトバンクが6カ月連続首位、純増33万超え
2010年8月の携帯電話契約数 - 純増数でソフトバンクが5カ月連続の首位


 新日本製鉄は7日、インド鉄鋼大手のタタ製鉄との間で、インドでの自動車用鋼板の合弁事業について合意した、と発表した。冷延鋼板を製造・販売する合弁会社を設立する。新日鉄は、インドの自動車生産が拡大し鋼材需要が増加する中、タタ製鉄との協力関係を深め、同国での事業拡大を図る。

 新会社は、タタ製鉄がインド東部ジャールカンド州で運営する「ジャムシェドプール製鉄所」の敷地内に本社を置く。資本金は約160億円で、タタ製鉄が51%、新日鉄が49%を出資する。社員数は約300人。同製鉄所内に新たな生産設備を投入し、2013年度に営業運転を始める計画だ。

 両社は今回の合弁事業について昨年4月に意向書を交わし、詰めの協議を続けていた。

【関連記事】
JX開発、ベトナム沖で天然ガス発見 
“激突”中国自動車市場 現地化に活路
自動車 欧米・新興勢三つどもえ 「中国化」勝者への条件
天津の「エコシティ」プロジェクトを受注 パナソニック
日立、台湾企業と液晶合弁を検討
“神の領域”とヒトとの境界、性差の境界… ボーダーが消えつつある


タタモーターズは1日、2010年12月のインド新車販売(輸出も含む)の結果を公表した。総販売台数は6万7441台。前年同月比は31%増と、11月の1%増に対して伸び率を回復させた。

画像:ナノとインディゴ

タタのインドでの主力は商用車。2010年12月は、前年同月比25%増の4万1926台をセールス。このうち、LCV(ライトコマーシャルビークル)は、35%増の2万4558台と旺盛な需要を示した。

また12月のインド乗用車販売は、前年同月比28%増の1万9977台と、11月の28%減から回復。販売が冷え込んでいた超低価格車の『ナノ』は、60%増の5784台を売り上げる。

ナノ以外の車種では、『インディゴ』シリーズが前年同月比3%増の5234台。『インディカ』シリーズは40%増の5923台とプラスに転じた。『スモー』『サファリ』シリーズも、62%増の2765台と引き続き好調だ。

12月の輸出台数は、前年同月比68%増の5809台。2010年4〜12月では、前年同期比81%増の4万2660台を出荷している。

タタの2010年4‐12月インド累計セールスは、前年同期比31%増の56万6933台。最大手のマルチスズキを追撃する。

《レスポンス 森脇稔》


【関連記事】
タタ ナノ の車両火災、事実上のリコールへ
フォードフィーゴ、インドカーオブザイヤー受賞
インドの超低価格車、ナノ が値上げ
【新聞ウォッチ】トヨタ、インド向け90万円の小型戦略車、高いか?安いか?
【タイ自動車エキスポ10】ホンダ ブリオ、徹底的に「新興国向け」


タイ国内で独自に形成されているピックアップトラック市場に向けて車両販売を行っているのがタタ・モーターズだ。

[関連写真]

ピックアップトラックは、主にタイの農村地帯で使用される。ユーザーからは、あらゆる面において効率が求められる。

営業担当者は「売れ筋の『ジャイアント』は51万9000バーツ(約142万円)。圧縮天然ガス(CNGガス)を燃料とし、1km走行するために1バーツ(約2〜3円)かからない」と胸を張る。

車両を購入するためには頭金を15〜20%支払う必要がある。頭金15%とすると7万7850バーツ(約21万円)でジャイアントが手にできる。

取材した店舗では、タタ・モーターズのディーラーとして事業を開始してからおよそ3年がたっている。バンコクにはタタ・モーターズのディーラーが4か所。販売網の拡充は堅調で、タイ国内76県中、約50県にディーラーのオーナーをおいているという。取材した営業担当者は「タタ・モーターズは早い段階でタイ国内の全県にディーラーオーナーを設置することを目標としているのでは」と推測する。

「ピックアップトラックのライバルはトヨタ。ブランド認知度が高い。我々は価格面で勝負する」と営業担当者は話した。テレビやラジオなどのメディアを用いた宣伝を始めたばかりで、2011年は宣伝効果によるブランド認知度の向上が実現するとみている。失敗しないコスプレもいっしょに

《レスポンス 土屋篤司》


【関連記事】
日産、タイで1tピックアップトラックの生産を三菱に移管
シボレー シルバラード 2011年モデル発表…全長5.8mのピックアップ
GMの南米専用ピックアップ、モンタナ新型…クラストップの動力性能
【ハノーバーモーターショー10】メルセデスベンツ、未来のHVピックアップを提案
【シドニーモーターショー10】マツダ BT-50 新型を初公開へ…ピックアップトラック


Posted at 21:23 in Sonic | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.