Dec 06, 2009
イベントでコスプレ会場に制限されています
コスプレ参加が可能なイベントは、様々なですが、主催者側からすると、管理が難しい側面があり、参加者も多様に制限されることが多いです。コスプレ参加が可能なイベントもコスプレ衣装着用が認められているのは基本的に、腸内だけです。衣装の状態のイベントとは無関係の人が会場の外に出られません。派手な見た目は一般の人々に理解しにくい現象があります。毎年この時期になると、子供たちにクリスマスプレゼントは何をするか考え始めています。我が家では、サンタクロースがプレゼントを持って来るようになっているので、あれこれ考えてワクワクしています。子供たちは、サンタは親だと分かっているが、暗黙の了解、誰もそれを触れないでください。我が家ではクリスマスの夢を信じています。
【カイロ=大内清】軍が全権を掌握するエジプトで、ムバラク前政権下で絶大な権限を持っていた公安機関「国家保安捜査局(SSI)」施設に若者中心のデモ隊が進入、大量の機密文書を運び出す騒ぎが相次いでいる。治安維持の名目で拷問や各政治勢力に対する妨害工作などが行われてきた証拠が廃棄されるのを阻止するためで、デモ隊はSSIの解散も要求。前政権の“闇”が徐々に明らかにされつつある。
「カイロの教会に妨害工作を行い、教会関係者がその容疑に当てはまるようあらゆる捜査手法を用いる」
デモを主導する若者グループ関係者から産経新聞が入手した文書の一文だ。昨年12月2日付の内務省作成とされる文書の文頭には「極秘」とある。
キリスト教の一派で同国の人口の約一割を占めるコプト教会に対する工作を提案したもので、教会幹部に「秘密捜査の結果を提示し、相次ぐコプトによるデモを抑制するよう交渉する」としている。実行に移されたか否かは不明だ。
エジプトでは4日から5日にかけ、首都カイロや北部アレクサンドリアなど4都市で、デモ隊数千人がSSI施設に乱入。カイロで参加した男性は「大量の文書が焼却、裁断されていたので、残っていた文書を確保した」と話す。6日にはカイロの本部を包囲するデモ隊に軍部隊が威嚇射撃をするなど、緊張が漂った。
SSIは内務省の機関で、職員50万人以上。1980〜90年代にはイスラム過激派の摘発に中心的な役割を果たした。その半面、81年から解除されていない非常事態令により令状なしの逮捕や盗聴、拷問など人権侵害が常態化。非合法化されていたイスラム原理主義組織ムスリム同胞団のほか、コプトや野党勢力、民主化活動家らも監視対象となっていたとされる。
今回、デモ隊が確保した中にはムバラク前大統領一族がSSIを使い政敵を攻撃していたことを示す文書などもあるとされ、通常の情報収集や捜査の範囲を大きく逸脱したSSIの活動が裏付けられた格好だ。
SSI解散を求める民主化勢力からは、文書をインターネットに掲載する動きも出始め、国民は反SSI感情をさらに強めている。
軍は「国益を守るため」として文書返却を求める一方、SSIのあり方を見直す姿勢を見せてはいる。ただ、対応を誤れば国民の強い反感を招く可能性もある。
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【北京・浦松丈二】中国の楊潔※外相は7日の会見で、中東の政変に刺激された集会呼びかけが中国各地で続いていることについて「何の緊張も感じない」と社会不安の高まりを否定し、中国当局の厳戒ぶりを報じる外国メディアを批判した。
楊外相は「中国人は特色ある社会主義の道を一心に前進している」と自画自賛。物価高騰や就職難などを批判する集会の呼びかけについて「何でもないことに因縁をつけ、もめ事を引き起こすことを望まない」と強く非難した。
さらに、集会を取材した外国人記者が派出所に連行されたり、私服警官に暴力を受けたとされる問題について「外国人記者は中国の法律法規を順守するよう望む。警察が外国人記者を殴ったという問題は存在しない」と切り捨てた。
北京や上海などの主要都市では先月20日以降、3週連続で日曜日に集会が呼びかけられた。中国当局は集会予定地の繁華街に防護フェンスを設置したり、散水車を巡回させるなどして妨害。外国メディアには集会を取材しないよう圧力をかけている。
※竹かんむりに褫のつくり
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【北京7日聯合ニュース】北朝鮮核問題をめぐる6カ国協議と関連し、中国が早急に再開されるべきだとする立場を改めて強調した。
楊潔チ外相は7日、全国人民代表大会(全人代=国会)開会中の北京市の人民大会堂で記者会見し、「現在の有利な時期をうまく活用し、早急に6カ国協議が再開できるよう関連国がより努力すべきだ」と明らかにした。
また、6カ国協議関連国は原則的に会談再開に同意しており、いつ、どのような方式で再開するかをめぐり対話が必要な状況だと説明。一夜で解決できる問題ではないだけに、関連国が努力しなければならないと強調した。
csi@yna.co.kr
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