Sep 02, 2009
広報Web制作はいかが
ビジネスに出るために、広報活動が非常に重要になると思います。事業の広報活動をして営業をしようとしても別にすることはできません。そこで、最近有名になっているキーワードである、インターネットを使用することが流行だそうです。 Web制作、webページを作成することで、大規模な広報活動になるようです。 Web制作を強力に見てください。以前、自社のホームページを自社で作成していたが、ある時期からwebデザイナーに依頼をすることになった。今まで見た目より中身と思ったが、さすがプロのwebデザイナーだと感心した。まず、色彩が非常に良い。柔らかな色合いで、非常に製品が良い。フラッシュも素晴らしく、大企業だと考えた。ホームページは、現在、同社の顔とそこに注力しなければならないかもしれない。
日本デザイン振興会は11月9日、2011年度「グッドデザイン賞」の特別賞全6賞、計45件の受賞対象を発表した。大賞には本田技研工業のカーナビゲーションシステムによる情報提供サービス 東日本大震災でのインターナビによる取り組み「通行実績情報マップ」が受賞している。
グッドデザイン特別賞は、10月3日に発表した2011年度「グッドデザイン賞」1112件の中から決定したもので、「グッドデザイン大賞」(内閣総理大臣賞)は、すべてのグッドデザイン賞受賞対象の中で2011年を象徴するデザインという位置付け。
本年度は3月11日に発生した東日本大震災後の情勢をふまえ、日本社会の復興や、人びとの暮らしにおける豊かさの再定義につながる活動の展開を軸にした。
「通行実績情報マップ」は、東日本大震災の被災地域でのスムーズな移動を支援する目的で、震災翌日の3月12日午前10時30分よりHondaのカーナビ「インターナビ」会員の車両から収集した走行実績データを活用した通行実績情報を公開。この通行実績情報を活用した地図を、Googleが「Google 自動車通行実績情報マップ」として3月14日から、Yahoo! JAPANが「Yahoo!地図」道路通行確認マップとして4月21日から公開している。4月27日からは両社に渋滞実績情報の提供も開始している。
グッドデザイン大賞は、2011年を象徴するデザインとして審査委員、グッドデザイン賞受賞者、受賞展来場者の投票により決定された。なお、グッドデザイン金賞(経済産業大臣賞)には、パナソニックのLED電球やシャープの薄膜太陽電池、日本マイクロソフトのKinect for Xbox 360が受賞している。
ヤフーは11月9日、Androidアプリポータルサイト「Yahoo!マーケット」を公開した。Androidのアプリに関する最新記事を提供するほか、2012年春には開発者が直接アプリを投稿、販売できる機能を追加する予定。
Yahoo!マーケットでは、Androidのアプリや端末の紹介記事を配信している企業から情報提供を受け、最新のAndroidに関する情報を毎月約300本以上掲載する。また、毎日配信される記事の中から、有用性の高い記事をスタッフが厳選し、トップページなどで紹介するという。
気になるアプリは「気になる!」ボタンを押して保存することができマイページで確認できる。複数のアプリを一括表示し、プライスダウン情報や評価などそれぞれの情報を比較することが可能。
そのほか、アプリに関する質問を「Yahoo!知恵袋」に直接投稿できる機能や、約20万件のアプリの中から、前日の閲覧数などをもとにした独自集計によるアプリランキングを提供するとしている。
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パナソニックは、マイクロフォーサーズシステム規格に準拠したミラーレスデジタル一眼カメラ「LUMIX DMC-GX1」を、11月25日に発売する。カラーは、エスプリブラック、ブレードシルバーの2色。価格はオープンで、実勢価格はボディのみが7万円前後、電動標準ズームレンズ付属モデルと、パンケーキレンズ・標準ズームレンズ付属モデルが、どちらも9万5000円前後の見込み。
【写真入りの記事】
撮像素子に約1600万画素「Live MOSセンサー」、画像処理エンジンに「ヴィーナスエンジン」を搭載。Live MOSセンサーのノイズ影響を受けにくい構造によって、ノイズ量を従来モデル(DMC-GF2)比で約3分の1以下まで減少するとともに、「ヴィーナスエンジン」の高感度処理プロセスの最適化によって、ISO感度12800での撮影に対応。夜景など暗い場所の撮影でも、より見たままに近い撮影を実現している。
カメラが被写体の暗部/明部領域を自動で認識し、ダイナミックレンジを拡大することで白トビ・黒ツブレを抑え、見た目に近い階調表現をする「インテリジェントDレンジコントロール」を搭載。さらに、撮影画像をエッジ、ディティール、グラデーション部に分け、立体感や質感などを補正することで高い解像力と色再現性を生み出す超解像技術を備える。
センサ駆動の高速化だけでなく、電動ズームレンズ制御を高速化。約0.09秒の高速オートフォーカス(AF)を実現した。AF連続動作(AFC、AFF)時の連写速度や、動体追従性能も向上している。また、ピントを合わせてからシャッターを切るまでの間に、画面を拡大することで微細なピント合わせができる「ピンポイントAF」を搭載。拡大時間は3段階で調節できる。
フォーカスモードは、従来のAFS/AFC/MFに加えて、新たにシャッターボタン半押し中にフレーミングや被写体が動いたときだけ自動で被写体を追いかけてピントを合わせ続ける「AFF」(AFフレキシブル)モードを追加した。AFエリア選択や「タッチでフォーカス」「タッチでシャッター」を使う場合には、タッチの有効範囲を全画面域にして、視野率100%のモニタ画面全体で構図を設定しながら自由にピント合わせができる。
ボディにはアルミニウムを採用し、剛性と上質感を両立。グリップは、ホールド感のいい樹脂とエラストマーの2材成形。メタル削り出しのモードダイヤルは、モードポジションをレーザー印字するなど、電源レバーや背面ボタン、マウントリングも、仕上げや操作感を微細にチューニングし、高品位に仕上げている。
電動標準ズームレンズ付属モデル(DMC-GX1X)には、35mmフィルム換算で28〜84mm相当の「LUMIX G X VARIO PZ 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./POWER O.I.S.」(H-PS14042)が付属する。
パンケーキレンズおよび標準ズームレンズ付属モデル(DMC-GX1W)には、35mmフィルム換算で28mm相当の単焦点パンケーキレンズ「LUMIX G 14mm/F2.5 ASPH.」(H-H014)と、35mmフィルム換算で28〜84mm相当のズームレンズ「LUMIX G VARIO 14-42mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.」(H-FS014042)の2本のレンズが付属する。
対応メディアは、SDXC/SDHC/SDカードで、UHS-Iカードに対応している。ボディのみのサイズは幅116.3×高さ67.8×奥行き39.4mmで、重さは約318g。
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