May 31, 2009

クリアではクリアファイル

オリジナルクリアファイルとは名前からして、透明または半透明の中身が見えるファイルのことかと思っていたが、最近では絵柄がついて内容は全く見えないのがおしゃれな雑貨として人気ですね。クリアファイルは、元はわからないが、今の意味で、その形式のファイルを総称してクリアファイルと呼んでいる気がします。
新入社員で入った会社で社員研修が1泊2イルイトオトスプニダ。場所は、高原の小屋です。会社があったことでした。非常に空気が心地よく素晴らしいところでした。社員研修といっても堅苦しいものではなく、皆バーベキューをしました。しかし、夜、研修をしっかりしています。一人一人自己紹介と自己紹介などをしています。とても緊張しました。
エバーグリーンは、単三電池2本でチャージ可能なiPhone 4専用Dockケーブル付きバッテリー充電器「DN-AABCU」を、直営のWEB通販サイト「上海問屋」を通じて販売開始した。直販価格は399円。

同製品は、外出先などでのバッテリー切れの際、単三電池2本でのチャージを可能とするiPhone 4専用充電器である。Dockケーブルが付属しているので、別途USBケーブルを用意する必要がない。ケーブル長は70cm、携行の利便性を踏まえ、巻き取り式になっている。サイズはW75×D33×H18mm。重量は29g。

[マイコミジャーナル]

エムエスアイコンピュータージャパンは6日、AMDの"Fusion APU"を搭載した13.4型ノートPC「MSI X370」を発表した。スリムタイプノートながら、高い剛性を確保した本体構造も特徴。発売日は4月15日。価格はオープンプライスで、店頭予想価格は64,800円前後。

主な仕様は、CPU(APU)がAMD E-350(1.6GHz)、チップセットがAMD A50M Fusion コントローラ ハブ、グラフィックスがAPU統合型のAMD Radeon HD 6310、メモリがPC3-8500 4GB、ストレージが320GB 5,400rpm SATA HDD、ディスプレイが13.4型光沢液晶(1,366×768ドット)、OSが Windows 7 Home Premium 64bit版。

主なインタフェースは、IEEE802.11b/g/n、GigabitEthernet、Bluetooth V2.1+EDR、USB 2.0×2、D-Sub、オーディオ入出力、130万画素Webカメラ、メディアカードリーダーなど。本体サイズ/重量はW324×D227×H6?22.5mm/約1.74kg。バッテリは8セル・リチウムイオンで、駆動時間は約6.83時間。

[マイコミジャーナル]

三菱電機は6日、液晶テレビ「REAL」の「BHR500」シリーズ4製品「LCD-46BHR500」「LCD-40BHR500」「LCD-32BHR500」「LCD-26BHR500」を発表した。発売は5月16日。価格はオープンで、市場価格は、LCD-46BHR500が28万円前後、LCD-40BHR500が23万円前後、LCD-32BHR500が15万円前後、LCD-26BHR500が14万円前後と予想される。

2009年10月に世界初のBD/HDD内蔵テレビとして発売されたのが、初代のBHR300シリーズ。昨年7月にBHR400シリーズを発売しており、今回のBHR500シリーズは3世代目。従来モデルと同様に、1台で、テレビの視聴、番組の録画/再生/ダビング、パッケージメディアの再生が可能だ。内蔵しているHDDの容量は、BHR400から変わらず500GBだが、MPEG-4 AVC/H.264による映像圧縮の性能が、従来のフルハイビジョン8倍からフルハイビジョン12倍へと向上。より長時間の録画が可能となっている(内蔵HDDへのフルハイビジョン録画は、最大540時間)。もちろん、MPEG-4 AVC/H.264による映像圧縮は、内蔵HDDへの録画だけでなく、BD/DVDメディアへの記録時にも有効だ。

搭載しているチューナーは、地上デジタル/BSデジタル/110°CDデジタル×2基(アナログチューナーは非登載)。デジタル放送のW録画にも対応している(2番組同時録画中に試聴できるのは、現在録画中のチャンネルのみ)。従来のBHR400シリーズでは、2番組を同時に録画している際には、長時間モードは片方にしか使用できなかったが、BHR500シリーズでは、両方に好きな録画モードを使用可能となった(実際には、片方の録画はDRモードで行われるが、録画後に指定したモードに自動的にコンバートされる)。また、新たに、スカパー!HD録画にも対応した。

画面解像度は、LCD-46BHR500/LCD-40BHR500が1920×1080で、LCD-32BHR500/LCD-26BHR500が1366×768。従来機では46V型/40V型のみがLEDバックライトで32V型26V型はCCFLバックライトだったが、BHR500シリーズでは全機種がLEDバックライトを採用している。また、LCD-46BHR500/LCD-40BHR500には、内部からの光の散乱を抑えた「DIAMOND Panel」を採用。さらに、倍速駆動、24枚の映像を60枚に変換したソースを自然な動きで表現する「なめらかピクチャー」も採用している。

同社のテレビの大きな特徴となっているオートターンだが、今回も全機種に採用。LCD-46BHR500/LCD-40BHR500では左右20°、LCD-32BHR500/LCD-26BHR500では左右30°の範囲で、リモコンによってテレビの向きを変えることが可能だ。

また、リモコンにも変更が加えられている。従来のリモコンでは、「見る」「予約する」の2つの大きなボタンが配置されていたが、BHR500シリーズのリモコンでは、これに加えて「残す」のボタンを配置。さらに、シートボタンを採用。汚れや水などにも強くなったうえ、リモコンの質量も、電池込で100gと軽量化した。

(村田修)

[マイコミジャーナル]

 一般家庭の無防備な無線LAN環境が悪用される事件が複数発生しているとして、適切なセキュリティ設定を行うよう独立行政法人情報処理推進機構(IPA)が注意を呼びかけている。

 IPAでは、無線LANのセキュリティ設定が不十分な場合、家庭内ネットワークへの侵入や、インターネットでの不正行為のいわゆる「踏み台」など、悪用の対象として狙われやすいと指摘。また、電波という目に見えない通信経路のため、侵入されていることさえも気付きにくいとして、ユーザーに対してセキュリティ設定を適切に行うことを求めている。

 無線LANのセキュリティ設定については、「適切な暗号化方式の選択」と「適切なパスワードの設定」の2点が重要だと説明。暗号化方式にはセキュリティ強度の高い「WPA2-PSK(AES)」を使用すること、暗号化で使用するパスワードには英語の辞書に乗っている単語は使用せず、大文字、小文字、数字、記号の全てを含む20文字以上の文字列とすることを求めている。

 また、IPAでは2011年3月のウイルス・不正対策の届出状況を公表。3月にIPAに届出のあったウイルスの届出件数は985件で、2月の974件とほぼ同水準。ウイルスの検出数は約2万4000個で、2月の約2万2000個から10.6%増加した。

 3月後半には、偽セキュリティソフトやPC内に裏口を仕掛けるバックドアの増加が確認されており、こうした不正プログラムはメールの添付ファイルとして配布されるケースが多いとして、添付ファイルの取り扱いに注意を促している。

 3月の不正アクセスの届出件数は6件で、不正アクセスに関連した相談は45件(うち2件は届出件数としてもカウント)で、うち10件には何らかの被害があった。

 被害事例としては、Cisco製テレビ会議システムのOSの脆弱性を突かれ、他のサーバーに侵入するための踏み台として悪用されたケースが紹介されている。IPAでは、PCやサーバー以外でもネットワークに接続された機器は攻撃に対象になりうるとして、製造元などからアップデートに関する情報を収集し、適切な対処を実施するよう呼びかけている。


【INTERNET Watch,三柳 英樹】

Posted at 23:41 in Player | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.