Jan 14, 2011

最初にしたのオンゲはドラゴンネストした

オンラインゲームで私がスタートしたのがドラゴンネストしています。このドラゴンネストを始めたきっかけは、プレイが無料です。いくら人気があっても有料だとなかなか開始されないからです。実際に試みたが、初心者の私にも非常に楽しめますね。画面が非常に綺麗ですだし、最近ではクエストを中心にのんびりしています。
コンピュータの使用の歴史はそれほど長くないので、現在使用しているノートPCは、まだ二回目なのに、一台のコンピュータを比較的長く使うほうなのではないかと思います。現在使用しているのもまた、6年ほど使用しているのではないでしょうか。以前はどうも、ハードディスクが破損しているようで、更新するといいことだと思うのですがコンピュータの修理と少し勇気がいるのです。個人情報やその他の自分は知らないことが多くて心配です。コンピュータの修理も自分でできればいいのですがね。
 成田空港反対闘争を農民の視点でとらえたモノクロ写真の企画展示「歴史の証明〜成田闘争 農民の怒り〜」が24日、茂原市立美術館・郷土資料館で始まった=写真。40年前、当時24歳だった小嶋隼人さん(64)が闘争の生々しい現場を記録した6点を紹介している。
 「デジタルカメラより銀塩フィルム」というカメラ愛好家でつくる「長生フィルム会」(笈川洋会長)の第5回写真展。スナップや風景など深い色彩ときめ細かさのあるカラーフィルム作品40点を展示している。
 3月2日まで。午前9時〜午後5時。入場無料。電話0475・24・0125。【吉村建二】

2月25日朝刊

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 函館西署は24日、兵庫県西宮市甲子園六石町、販売業、小松原太容疑者(40)を商標法違反(偽造品の販売目的所持など)の容疑で逮捕した。同署は、同容疑者の会社から、海外ブランド「エルメス」(本社・フランス)の財布など偽造品1846点を押収しており、偽エルメスの押収数としては08年以後、全国で最多という。
 逮捕容疑は、09年3〜4月、転売しようとしていた札幌市の男性(同法違反で罰金刑)にエルメスの偽造財布20点を計1万7800円で販売したほか、今年2月9日、兵庫県尼崎市の事務所に偽造財布など計1846点を所持していた疑い。
 小松原容疑者は3年前から偽造品を中国から仕入れ、自社のインターネット通販サイトを通じて計1万点を販売。約1000万円を売り上げていたらしい。札幌市の男性の偽造品入手先から発覚したという。【佐藤心哉】

2月25日朝刊

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 羅臼町は、09年4月から常勤医が1人しかいなかった町内唯一の医療機関・町立国保診療所について、釧路市の医療法人孝仁会(斎藤孝次理事長)を指定管理者として運営することで同法人と24日、合意した。来年4月以降、常勤医を3人程度に増員するなど充実した医療体制を目指す。
 同診療所は元々は48床の入院病棟を持つ医療法上の「病院」だったが、医師不足や経営の悪化から、08年には19床の「診療所」に縮小。入院や24時間の救急医療も休止した。
 この日、釧路市で調印式が行われた基本合意によると、孝仁会による運営は来年4月1日から。常勤医増員のほか、一般診療では現行の内科・外科に加え、脳神経外科や皮膚科などの専門外来を月1回程度開設。また、24時間の初期救急医療や入院病棟の再開のほか、健康診断や健康づくり推進などの予防医療も実施する。これに対し同町は、診療所事業に関する地方交付税と独自財源で、年間1億円強の「地域医療政策費」を孝仁会に交付するという。
 今秋にも町議会の議決を経て基本協定を締結する予定で、「住民に安定した形で医療を提供できることは大きい」と語る脇紀美夫町長に対し、斎藤理事長は「よりよい医療を提供できるよう、町民と一緒に模索していきたい」と応じていた。【山田泰雄】

2月25日朝刊

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 小林千代美・前衆院議員(道5区)陣営への違法献金事件で、再発防止策を協議してきた北海道教職員組合(北教組)の第三者委員会(委員長、宮田和保・道教育大教授)は、24日、陣営への400万円の資金提供について関係した長田秀樹・前委員長代理ら前幹部4人で補填(ほてん)することを提言した。また、50億円以上とみられる主任手当の返還金で奨学金制度の創設を求めた。
 提言書では、違法献金事件の問題点を(1)委員長らの独断で決定(2)監査など監視機能の不備(3)一般組合員と執行部が遊離し、違法な出金を阻止できなかった−−と指摘。400万円の補填は長田前委員長代理、書記長、書記次長、会計委員の4人が連帯して行うことを求めた。また再発防止策として、(1)委員長ら役員が支出できる金額の制限(2)支出先や金額の記録し、領収書の添付を求めること−−などを盛り込んだ。
 また、組合には78年の主任制度に反対して組合員から集めた主任手当の返還金があるが、これを原資に奨学金制度のほか、教職員の能力向上や健康管理などに活用することを明記した。信岡聡書記長は「提言を真摯(しんし)に受け止め、組織内で十分議論したい」と話した。【千々部一好】

2月25日朝刊

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