Oct 22, 2009

点がどんどん増えて行く

最近の精神があったのですが、いつのまにか自分の体にイボが増加しています。あまりにも自分の腕と足をまじまじと見ることもないため、冬が近づいてきて肌が乾燥してきたのでクリームを塗っていて、これまでになかった場所にほくろができている部分があるに気が付きました。それを友人言ったらみんな同じ経験をしました。
年齢を重ねると出てくるのがシミやシワがあります。このシミやシワが本当に必要ないのだ。老けて見える原因となると、鏡を見ることはないされてしまうこともあるのだ。なかなかこのような状況にならないと気がつかないのだが、若い頃の管理次第でいくらでも変わる。そのために今からでも意識して若さを維持しよう。
 左脚の血の巡りが悪く、病院に緊急搬送されたザ・ザ・ガボールが、左脚を切断する手術を拒否したという。

 94歳のザ・ザは今年1月に壊疽(えそ)の広がりを防ぐため右脚を切断したばかり。現在は薬を投与されているというが、夫のフレデリック・フォン・アンハルトによると左脚を切断しなかった場合、あと1年生き延びられる確率は50%しかないという。ザ・ザは昨年7月にベッドから転倒し股関節の手術を受けるため入院。退院後に血液が凝固する合併症を起こして再入院し、一時は最後の祈りのために牧師まで呼んでいた。

 退院できるまでに回復した彼女は自宅療養中に吐血をして病院に緊急搬送されたが、自宅で94歳の誕生日を祝いたいとまた退院。家族と友人たちに囲まれて誕生日を迎えたと報じられていた。今回も手術を拒否したため、すぐに退院を希望しているという。(BANG Media International)

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 お笑いコンビ「ダウンタウン」がメーン司会を務めるフジテレビのバラエティー番組「爆笑! 大日本アカン警察」が4月から日曜午後8時の時間帯でレギュラー化されることがわかった。同コンビが同時間帯に登場するのは91〜97年に放送された「ダウンタウンのごっつええ感じ」以来、約14年ぶり。

 「大日本アカン警察」は、日常の中にある思わず笑ってしまう“アカン出来事”を視聴者から募集。その出来事を刑事にふんした芸人が、浜田雅功さんふんする警察署長の指揮の下で徹底捜査し、松本人志さんふんする警視総監とゲスト審査員が「アカン」か「アカンくない」かを決めていく。過去3回不定期で放送され、いずれも高視聴率だったことからレギュラー化されることになった。

 小松純也・企画担当部長は、「ダウンタウンが楽しみながらやってくれていると思います。2人が持っている優しさが伝わる」とコメント。「笑いを作るというスタンスを徹底的に追求した番組が『ごっつええ感じ』。(今作は)世の中で起こってしまった面白いことを楽しく集める番組」と説明し、「2人の根底にある独特なセンスや目線、庶民的な人たちに対する共感などを通せば、結果、(両番組に)生まれてくる笑いには通じるものがある」と話している。(毎日新聞デジタル)

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 V6の森田剛(32)が主演する舞台「金閣寺」(原作・三島由紀夫、演出・宮本亜門)が、7月に米ニューヨークで開催される舞台芸術の祭典「リンカーンセンター・フェスティバル」に出品されることになった。世界的な注目を集める殿堂への初挑戦に森田は「仕事への欲が出てきた。行ったらその気になるかも」と抱負。宮本さんにとって2002年の「太平洋序曲」以来2度目の出品だ。

 「リンカーン―」は、ニューヨークの総合芸術施設「リンカーン・センター」が毎夏開催する舞台芸術の祭典。今年で16回目を迎え、日本からは宮本氏演出のミュージカル「太平洋序曲」を手始めに、平成中村座、熊川哲也、蜷川幸雄氏、勅使河原三郎氏らが出品してきた。

 今回選ばれた「金閣寺」は、7月21日から同24日までコロンバスサークルにあるローズシアターで4公演を上演する。演出や装置、日本語のセリフはほぼ変えず、現地では英語の字幕をつけるという。

 1月29日に初日を迎え、現在全国を巡演中だが、今回の決定に森田は「正直どんだけすごいか分かってないし、人ごとみたい」と、きょとんとした表情。しかし、世界の舞台人が集まる大規模なフェスティバルと聞き、「先輩に『役者はショーウインドーに立たねば意味がない』という話を聞いたので、すごい意味があること」と目を輝かせた。

 「金閣寺」は、世界的にも有名な三島の代表作を宮本氏が大胆に舞台化。初日公演とゲネプロを観劇したフェスのプロデューサーが出品を決め、森田の演技を絶賛したという。宮本氏は「三島さんも米国にぶつけたかったと聞いている。日本の文学の思いをどうにか世界に伝えたい」。丸刈り頭にして主人公の溝口を熱演している森田についても「世界に通用する才能だ」と太鼓判を押す。

 V6ではアジア公演も経験している森田だが「この作品をやって、いろんな欲が出てきた」。05年に初主演して以来、ここ数年は、劇団☆新感線や蜷川氏らとのタッグで舞台主演が続いているが「僕にとっては特別なもの。極めていきたい」と思いは強い。「今まで海外の舞台とか意識したことはなかったけど、NYに行ったらその気になるかも」。森田にとっては新境地を開く大舞台となりそうだ。

 ◆ジャニーズ初 〇…森田と同じジャニーズ事務所から同フェスに参加するのは初めて。SMAPの香取慎吾(34)が09年秋に三谷幸喜氏のミュージカル「TALK LIKE SINGING」でNYのオフブロードウェーで公演を行っているが、ストレートプレーでの海外進出も初めてだ。なお、今回は共演の高岡蒼甫(29)、大東俊介(24)、中越典子(31)らもそのまま出演する予定。

 

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