Nov 09, 2008
自分史上最高のゲームドラゴンネスト
昔からかなりのオンラインゲームのプレイを続けたが、その中でも一番だと思いますかドラゴンネストですね。ゲームのバランスも良く、グラフィックが本当に綺麗。クエストも豊富にあって、本当に、いわゆる神ゲーだと思います。最近では、周囲の友人も招待していますが、やはりドラゴンネストは、私の子供が多いですね。今後も期待しています。私の場合は、コンピュータの修理が苦手なので、常に最初に友達に相談します。必要は友達だと言うことができること、自分のPCを購入した店で、昔のウイルスにかかったときの相談に行ったことがあるがあまりにも初心者の質問だったのか、店員さんにあしらわれてしまい悲しい思いをしました。そして、コンピュータの上手な友人にコンピュータの修理を要求しています。こちらの方が時間もかからず、信頼できるのでお勧めです。
宇部市内のさまざまな店舗が500円で商品・サービスを提供する「ワンコイン・パスポート de スタンプラリー」が現在、実施されている。(山口宇部経済新聞)
【画像】 サンドイッチと空揚げがセットで500円の「ランチBOX」
飲食店、文具店、生花店、洋菓子店、ヘアサロンなど市内の56事業所61店舗が参加し、各店が限定メニューを500円で提供するほか、4店舗で利用すると応募できるスタンプラリーも実施する。
宇部商工会議所が地元での消費活動を勧めようと提唱する「BUY(バイ)・宇部」の一環として行う同取り組み。提供商品・メニューを紹介する冊子「ワンコイン・パスポート」を参加店や宇部市役所のほか、市内各校区ふれあいセンターなどの主要施設に設置している。
取り組みは今月1日に始まった。「ライフステージ ナガタニ」(西岐波)が提供する、ビデオテープをDVDにダビングするサービスや、うどん専門店「麺工棒」(西宇部南)が提供する、うどんと天ぷら、おにぎりがセットになったメニューなどが「人気」だという。
同会議所の浜津光芳さんは「今回の目的は店を訪れるきっかけをまず作ること。500円で気軽に利用できるような設定にしたので、これを機会にぜひ宇部市内で新たな店を発見してもらいたい」と話す。
パン店「溶岩窯焼きパン 四ツ葉」(フジグラン宇部内)は、サンドイッチと空揚げをセットにした「ランチBOX」を提供。田中広幸店長は「多い日には10セットほど出ている。お昼ご飯にちょうどいいサイズで価格もお得な商品。限定商品なのでこの機会にぜひご利用いただければ」と話す。
11月30日まで。問い合わせは同会議所(TEL 0836-31-0251)まで。
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宇部商工会議所
列車の走っていない宮島・町家通りで10月22日、「駅」に見立てた箱へ古本を入れて販売するフリーマーケット形式のイベント「宮島ブックトレイル」が開催される。(広島経済新聞)
「一箱に入るだけ」の古本は、広島で活動する古本店やカフェ運営者、フリーペーパー発行者ら、自営業者が中心にセレクト。参加人数は18人。初開催のイベントとあって、主催者が知人に声を掛けて集めた。古本以外にも、雑貨や手作り商品が並ぶ店舗もあるという。
古本を入れた箱は宮島の裏通り約400メートルに点在させて販売。販売箇所を記した地図は、ターミナルとする「厳妹屋(いつもや)」に置く。このほか、出品者でもある451ブックス(岡山県玉野市)の根木慶太郎さんによるブックトーク「大人のための絵本講座」「本の旅 夜に遊ぶ」も開く。
主催するのは、中国地方の宿泊予約サイト「高枕」を運営するオフィス ガンボ(廿日市市)の大前公子さんと、昨年8月に雑貨と食材のセレクトショップ「84(はちよん)」(広島市中区袋町)を開いたオープンした大田浩史さん。
昨年、大田さんの店を大前さんが訪れたことで出会った2人。宮沢賢治著「銀河鉄道の夜」の話をしながら、秋の夜長に時間を共有することで同じ列車に乗っているような「本の宇宙(そら)を楽しんでもらえたら」と企画が始まった。「宮島に一泊することでゆっくり楽しんでほしい」と、古本の出店者を中心に宿泊もできるように準備する。
来場者は200人を想定。「本をキーワードにつながる場所になればうれしい」と年齢や国籍を問わず、本に興味を持つ参加者の来場に期待を寄せる。
開催時間は12時〜17時30分。問い合わせは大前さん(TEL 090-9736-4605)まで。
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宮島ブックトレイル
海外・国内の県系人が結集する5年に1度の祭典、第5回世界のウチナーンチュ大会(県など同実行委員会主催)は16日夜、沖縄セルラースタジアム那覇で、県系人・県民合わせて約3万1千人が参加し、盛大に閉会式・グランドフィナーレが催された。
琉球の歴史を再現させた劇、沖縄の歌や踊りを次々に展開。最後は参加者全員が入り交じってカチャーシーを踊り、熱気が冷め止まぬ中、4日間の日程に幕を下ろした。大会閉幕後も、抱き合う人、思いがあふれ涙する人の姿が多く見られ、感動の渦に包まれた。海外国内の県系人と県民との新たな絆が生まれ深まり、ウチナーンチュとしての「誇り」を共感、今後のさらなる交流や再会を誓い合った。【琉球新報電子版】
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